基本料金について

古紙回収関連業務の基本料金についての一覧表です。

トップページ > 料金総合案内 > 基本料金について

基本料金一覧表(地域別)

基本料金は、地域ごとに決まっています。区市町村別の料金表は、こちらをご参考下さい。
基本料金一覧表

製紙原料・古紙回収(中質以上古紙・大量)

■上見当・B罫白から上位の銘柄が主要取引の場合、基本料金が不要です。製本業や印刷業では、良質な古紙の排出が多いので、リサイクル後の再生紙も高品質になる為に高額取引されます。群馬や茨城など郊外の大規模工場でも、お取引が可能です(遠方では基本料金が必要です)。

基本料金(請求) なし
古紙買取(支払) あり
別途料金が掛かる場合 少量・回収困難場所・遠方
無料書類発行 支払い明細・領収書・荷潰し証明書
有料書類発行 なし

製紙原料・古紙回収
古紙買取単価表は(支払)こちら

製紙原料・古紙回収(下質古紙・少量)

■雑誌や書類、印刷物など、オフィスやご家庭に溜まった古紙を回収の場合の料金です。

基本料金(請求) あり
古紙買取(支払) あり
別途料金が掛かる場合 回収困難場所
無料書類発行 支払い明細・領収書・荷潰し証明書
有料書類発行 なし

製紙原料・古紙回収

ダンボール回収

■ダンボール回収は、作業料金が込みの総額表示です。

基本料金(請求) あり
古紙買取(支払) なし
別途料金が掛かる場合 回収困難場所
無料書類発行 領収書・荷潰し証明書
有料書類発行 なし
営業範囲 東京都内・埼玉県南部

■時間指定が無かったり、外に出しておいたものを回収すれば良いケースでは、値下げが可能です。少量で軽自動車にて伺う事が可能な場合も、値下げできます。お見積もり・ご相談下さいませ。

ダンボール回収

書籍残本回収

■多めに製作された雑誌やコミックなどの書籍残本や返本を回収いたします。
書籍は、糊加工されているものが多く、リサイクルするのに中綴じの糊部分を断裁し、表紙がラミネート加工の場合は、表紙を分別する作業が必要です。その為に、古紙メーカーにてコストが非常に掛かります。
当社では、そのような書籍でも低価格ですが買取が可能なので、買取価格分の処分コストを他社(産業廃棄物業者)よりも安く出来ます。

■カタログやチラシ・小冊子の回収も書籍残本回収に該当致します。(糊加工・ホッチキス加工が無く、表紙がラミネート加工されていなく、上質紙の場合は銘柄が変更されますので、古紙買取に該当します)

基本料金(請求) あり(場合による)
古紙買取(支払) あり(場合による)
別途料金が掛かる場合 回収困難場所
無料書類発行 領収書・荷潰し証明書
有料書類発行 なし

古紙買取単価表は(支払)こちら

書籍・残本回収

機密書類リサイクル

基本料金(請求) あり
古紙買取(支払) なし
別途料金が掛かる場合 -
無料書類発行 領収書・溶解処理証明書
有料書類発行 なし
営業範囲 東京・埼玉の一部

機密書類リサイクルRT1

産業廃棄物収集運搬

基本料金(請求) あり
廃棄処分費(請求) あり
別途料金が掛かる場合 少量・回収困難場所
無料書類発行 領収書・荷潰し証明書
有料書類発行 マニフェスト(産業廃棄物管理票)
営業範囲 東京都内のみ(許可証の地域)

■産業廃棄物処理運搬は、基本的には古紙回収と共に排出される廃棄物を同時に回収する業務となっております。ビニールやプラスチックの回収が主です。

■一般企業からの産業廃棄物収集運搬は、受け付けていません。パルプ・製紙・印刷業・建設業(建築材料)で古紙が出る企業様対象となっております。産廃回収のみでは、一切業務を受けませんのでご了承下さい。

古紙持ち込み回収

□持ち込み回収は、ご予約が必要です。
埼玉県戸田市美女木の事業所にお持ちいただけると、古紙回収・ダンボール回収・書籍回収の基本料金は不要です。100円未満のお取引は、無料回収となります。

□産業廃棄物の持ち込み回収は、行う予定はありません。(弊社では、免許を持っていません)

基本料金(請求) なし
古紙買取(支払) あり
別途料金が掛かる場合 なし
無料書類発行 領収書・荷潰し証明書
有料書類発行 なし

古紙持込回収

ご依頼・質問

申し込み・問い合わせする

料金案内

料金総合案内古紙料金を調べる基本料金について

古紙について調べる

高部紙業の業務について、画像でご説明しています。
古紙回収・リサイクル工場
古紙回収・リサイクル工場
機密書類リサイクル
機密書類リサイクルとは
この紙は、何?(銘柄一覧表)
この紙は、何?(銘柄一覧表)

サイトマップ FAQ(質問と回答集) 特定商取引に関する表記 お問い合わせ 個人情報ポリシー 企業情報 

製紙原料・古紙回収/機密書類処分は、高部紙業におまかせ!
© 2005-2008 Takabe Sigyo All rights reserved.